投稿日:2008-01-20 Sun
昨日の新年会は、東京銀座のレストランRINTAROで開催されました。笹島先生は、唐子人形の訪問着に切りばめの袋帯でした。
お正月らしさが素敵でした。
刺繍の田口先生は、半衿と帯に、とても!とても!豪華な
手刺繍をご自分でなさってお召しでした。
その豪華な優雅さに全員から驚嘆と賞賛のお声が上がりました。
玲子様は、春らしいピンクの小紋が、とても若々しくて
銀の帯が効果的で、「若い!若い!」と、
こちらも素敵さは映えていらっしゃいました。
お洋服ののゆり様も、圧倒的な魅力で楽しくお話なさっていました。
私は、白い市松の訪問着を着たのですが、笹島先生が
「私も以前、ずっと白を着ていたの」
とおっしゃって下さり、とても嬉しくなりました。
楽しい嬉しい時間でした。
ご参加のみなさま、本当に有難うございました。






投稿日:2008-01-20 Sun
30歳代で東京在住登志子様のコーディネートアドバイスが始まりました。
義弟がグアムで挙式し、2月にレストランで親族中心のの披露パーティに参加する予定です。
嫁入り時に和裁士の母に仕立ててもらった着物と帯が数点あるので、
その中から選んで着て行こうと思っているのですが、着物は成人式の振袖以来着たことがありません。
手描きの小紋が華やかでよいかと思っているのですが、手持ちの帯との組み合わせ方が全くわかりません。
という事です。登志子様のお顔や全身の画像をお送りいただき、また登志子様のお好みや
希望をしっかりお聞きします。それとお持ちのおきものや帯を実際に見せていただいて
望ましい方向へとアドバイスが始まります。
さあ、2月の挙式が楽しみです。






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